日記は引っ越ししました

今回、日記を「ココログ」から引っ越しをしました。

http://www.e-1wan.com/law.html

今は、こちらのページで日記をUPしておりますので、遊びにいらしてください。

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豆柴のそらちゃん

豆柴の「そらちゃん」は、控え目ワンコちゃんで~す。

人が来ると部屋の隅に隠れたり、テレビで大きな音がするとビクッとしたり、知らない人が抱こうとすると震えて、怖がったりするそうです。

そらちゃんは飼い主のお父だんには、とても懐いていて、そばから離れないそうです。

犬の性格も成長とともに、変わるので、又3か月後のそらちゃんの様子が楽しみです。Sora1 Sora2

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JKCの大会

昨日はJKCの大会を見学に行きました。

画像をご紹介で~す~

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犬が恋のキューピット!

歌手のミッキーカーチスさんは、33歳年下の女性を結婚をしたニュースが報道された中で、その出会いは「犬が恋のキューピット」とのこと。二人が愛犬を通して初対面でも会話が弾み、メールアドレスを交換するようになったらしいのです。それがきっかけとなり愛が育ち結婚にゴールインしたそうです。

確かに、ドッグランとかに行くと初対面の人とも、スムーズに会話ができるのは事実ですよね。もし「ワンコ」という共通項がなければ、初めての人に話しかけたら警戒心を持たれてしまう場合が多いですよね。「犬好きな人」という大きな仲間意識が飼い主同士の距離をグンと近づけてしまうのですね。

人間の医者に行ったときなど、隣の席に人と会話はしないけど、獣医さんだとすぐに待合室で会話をしてしまいますよね。

これから、犬好きなパートナーをゲットしたくて「犬を飼う」人が増えるかも???

でもパートナーに近づく方法をどうやってワンコに教えますか???

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ウルトラマンみたいな獣医さん

1年以上前に、フレンチブルをお渡ししたお客様の愛犬「パトマルちゃん」ですが、血便がず~っと続いていて、獣医さんに通院していたのですが、やっと素晴らしい獣医さんに巡り合うことができて、完治したのです。

最初に通院した獣医さんは、「切れ痔」と言われ1年近く通院して2件目の獣医さんは「大腸の一部損傷」とのことでしたが、治療費が高額でした。

そして3件目の獣医さんも、同じ診断でしたが、治療方法がまったく違い2か月の治療で完治をしたのです。その先生のお陰で一気に成長して体重も増えて、まったく血便も出ることなくスクスクと成長しているのです。

神様のようなウルトラマンのような先生は大田区で良心的な価格の獣医さんです。

ここまで、パトマルママの深い愛情で、やっとすばらしい獣医さんと巡り合えて、心の底から、楽しいワンコライフを過ごせるのは、先生のおかげですね。200710202000000

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心の優しいお客様!

今日は豆柴を滋賀県のお客様に受け渡しの日でした。

富山のブリーダーさんから「トラック便」でお届けの話しもありましたが、最終的にはブリーダーさんが車を飛ばして、滋賀県まで、届けてくださいました。

男性のお客様ですが、奥様が他界なさって、続くように去年の終わりには愛犬を自分の目の前で、交通事故に遭遇して天国に召されてしまったそうです。それで食事も喉を通らないようになってしまい、離れて住んでいる息子さんとお嫁さんが本当に心配して、豆柴をプレゼントしたのです。

丁度、富山県は雪が降り続いてましたから、ブリーダーさんが運転していくことを躊躇したのですが、お客様と対面したら、本当に喜んで下さりお土産まで準備なさっていたそうです。「絶対すご~く可愛いがってくれるお客様だからお届けしてよかった!」とブリーダーさんも嬉しそうな声でした。

お嫁さんからもすぐに電話があり「お父さんがとても気に入ったようです」とのことでした。豆柴の愛ちゃんの画像はそのうちに、UP予定で~す~

ブリーダーさんが、雪道にもめげずに届けに行ってくれたお陰で、私も暖かい気持ちになれた1日でした。優しいお客様とブリーダーさ~ん、どうもありがとう!

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豆柴のしゅうちゃん

豆柴のしゅうちゃんの成長画像が届きました。

お客様のお届けした時には1キロに満たない小さな子で、羽田空港経由で秋田空港までの長旅なので、ブリーダーさんと店長はかなり心配したのですが、届いた写真をを見てビックリしました。しっかりした体に成長していて、とても体が丈夫だそうです。

まだ、心身ともに成長途中のしゅうちゃんですが、とてもやんちゃな「いたずら」が好きなようでママの目を盗んでは、雑誌やチラシを部屋一面に散らかしたりしてママはトホホ・・・・ですねぇ~

でも、もう少し成長すれば全体的に落ち着いてくるので、ママはそれまでの辛抱ですね。

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雪の中でも元気いっぱいのしゅうちゃんですね

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豆柴の花子ちゃん№2

豆柴の花子ちゃんは、先日はパパの実家の長野県までドライブとお泊りをしてきました。まだトイレの排便が覚えられなくて、ママと根気比べをしていま~す。やはりトイレのしつけは受け渡し直後の「しつけお悩み」のベスト3に入る項目になりますね。我が家の愛犬も覚えるのに半年も必要でしたが、覚えてしまったら絶対に失敗することがないのは、偉いと感じてしまいます。花子ちゃんママから今月末ころには良い知らせがあるといいのですが・・・

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東京は雪でした

今朝、目覚めてすぐに、愛犬のポンタを散歩に連れて行こうと、服を着せて外に出たら、すでに3センチほどの積雪でビックリ!

私は傘を差して出かけたのですが、ポンタは5分もしない内に家に向かい逆戻りで~す~・やはり寒いのが厭みたいで、一目散の様子で玄関に突進していました。童謡の「雪やこんこん あられやこんこん」の歌詞で「犬は喜び庭駆け回る」とあるけど、現代の犬は軟弱なのか我が家のポンタが寒がり犬なのか、わからないのですが、やはり軟弱になっているのかもしれませんね。

先日テレビの番組で、「オオカミと犬の違い」について語られていましたが、子犬の時から人間の手で育てたオオカミと犬をで、いくつかの実験を行うと、困ったことに直面した時に「人間に助けを求める」のが犬で、オオカミは「人間に助けを求めることは決してない」そうです。犬の祖先はオオカミですが、膨大な年月を費やして人間に都合の良い家畜にしたのが犬なので、現在の犬達もどんどん人間のライフサイクルに合うように変化してるのでしょうね。

私が子供の頃は「犬」と言えば「番犬」として室外で飼われている犬が大半でしたが、都会では最近は室内で犬を飼う家が大半ですよね。その事一つだけでも大きな変化だと思います。そうした積み重ねが犬の習性にも影響は与えていることでしょうね。

でも、店長のお客様の黒柴などは、飼い主の方が、いつもアウトドアーの行事に連れて行くので、雪山で大喜びをしているので、やはり日本犬は雪でも喜ぶんでしょうね。きっと童謡の主人公になった犬も柴犬だったのかしら???などと想像をした今日の1日でした。

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豆柴の花子ちゃん

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豆柴の花子ちゃんは、今週新しいお家に到着したばかりで~す。

花ちゃんママは初日は、トイレを気にしながら、寝ている間に家事や仕事をやりながらママも寝てしまったり・・・・まるで赤ちゃんの数時間ごとの授乳のようだったようです。

でも数日間でお互いリラックスして過ごせて、花子ちゃんのお利口さんぶりにご夫婦で喜ぶ日々です

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